九州南部が梅雨明けしましたね。
ここ関西においても、梅雨明け間近なんじゃないか、というくらいの、炎天の日でありました。
こんな日にも、僕はとりあえずウォーキングに出かけるわけなんですけど、さすがにこんな真夏日には、スピードウォーキングは控えてしまいます。
やっぱり、熱中症には気を使うし、だいたい自分で思っているよりも、確実に体は鈍ってるんですから・・・・。
僕もね。
気が若い方なんですけど、気持だけじゃどうにもならないことも、ここ近年わかってきました。
無理は禁物です。
今日は電車で塩屋まで行って、そこから垂水まで帰ってくるコース。
「垂水なぎさ街道」なるウォーキングコースがあるのです。

海沿いの道のはずなんだけど、今は工事中で海を見ることは出来ません。
でも、防風林に似た木立の中で、きれいなウォーキングの道が整備されています。

舞子から垂水、そして塩屋に至るまで。
いや、本当に海沿いのウォーキングコースって、すごく恵まれていると思うのですよ。
これはもっと利用しなきゃ、ね。
歩くって、新陳代謝が活発になって、本当に健康につながりますよ。
僕も大病を、歩くことで乗り越えてきたのです。
本当にお薦めします。
さて。
明日からは、ちょっと旅行に行ってきます。
お土産話をお楽しみに♪
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【今日の一曲】
「アジアの片隅で」から、この頃にかけての拓郎氏は、何度目かの光を放っていた時期だったと思います。
この曲もいいよなぁ・・・。
こういう経験・・・みんな一度はあるんじゃないか?
「サマータイムブルースが聴こえる」 by 吉田拓郎
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