天気予報では雨模様だったのに、昼を過ぎれば真夏の陽気に近くなる。
もう。。。歩きましょう。
とにかく歩いて汗かいて、いろんな毒を洗い流すのだ・・・。
母校の同期から同窓会ハガキ。
宛名は僕と妻の連名になっている、さすがに。
妻も同期やからね。
うちは、息子を含め、一家全員星陵なのです・・・。
だけど、ハガキに記されていたHPを覗かせてもらい、思いっきり引いてしまった。
自分が参加すれば、あんな風に写真アップされるのか!?・・・。
正直・・・誰が誰だかわからん。
数名の女子は、変わらず美しくあらせられます。
だけど、男子は・・・・みんな・・・太いし、禿げてるのもいるし。
まぁ確かに僕も人のことは言われへんけどね。

曇り空、蒸し暑い中を歩き始めたのさ。

なんだか海が、沸き立ってる感じだったよ(笑)

舞子から垂水までの、このウォーキングコースっていいよな。
いつだって浜風を受けながら、遠く白い波を見ながら歩けるわけだ。
途中、温泉だってあるんだから・・・。
もう完璧だよな。

浜側から「五色塚」を撮影してみた。
こういう試みはあまりないでしょうね。
でも、古代においては沿岸からの攻撃に対する威嚇の手段だったという説もありますので。

高校時代か・・・。
楽しいことも・・・あったかもしれない。
でも、個人的に今では、ラグビー部の苦しい思い出しか残っていないなぁ。
同窓会にも・・・やっぱり行けないなぁ・・・。
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【今日の一曲】
そういえば高校時代・・・。
普通に松山千春やさだまさしが流行っていた頃。
僕も彼女から借りたさださんの「風見鶏」のLPを抱えて部室に入ると、何人かの部員にからかわれた。
「さだまさし聴いて何が悪いんじゃ!」と開き直った。
からかった部員はその後の練習中、タックルでボロボロにしてやった。
ん・・?
いや・・・そんなキャラじゃなかったんですけどね(^^;;
でも、部室で「りぼん」の陸奥A子読んでたし・・・・・。
ヘンなガキだったよ、我ながら、さ。
「つゆのあとさき」 by さだまさし
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